愛媛県内の看護専門学校の偏差値一覧と、現役職員おすすめの3校をまとめています。
愛媛の看護専門学校は7校。新居浜市に2校(十全・東城)、松山市に2校(松山看護専門・河原医療大学校)、今治市・宇和島市・四国中央市に各1校という分布だ。東予・中予・南予とエリアが分かれているので、住んでいる場所と働きたい場所で候補がだいたい絞れる。学費は年間450,000円台から630,000円台まで幅があり、市の補助や特待生制度で実質負担が変わる学校もある。7校とも社会人入試を実施していて、准看護師から正看護師を目指せる課程を持つ学校もある。自分の状況に合った一校がきっと見つかるはずだ。
💡 この記事のポイント
- 愛媛の看護専門学校は7校(新居浜2・松山2・今治・宇和島・四国中央 各1)
- 四国中央医療福祉総合学院は四国中央市内在住者の入学金を市が全額補助
- 松山看護専門学校・今治看護専門学校には准看護師向けの第2看護学科もある
- 今治看護専門学校は社会人入学者の入学金が免除
- 7校すべて社会人入試あり。専門実践給付金の指定は5校
愛媛県の看護専門学校 偏差値一覧【2027年版】
全7校の偏差値・所在地一覧
偏差値は看護系予備校や模擬試験のデータをもとに管理人が独自に算出した値。専門学校の偏差値は大学ほど明確に出ないので、あくまで目安として見てほしい。それより学費・実習先・通学距離のほうが学校選びでは効いてくる。
| 偏差値 | 学校名 | 所在地 | 定員 | 年間授業料 | 社会人 |
|---|---|---|---|---|---|
| 53 | 松山看護専門学校 | 松山市柳井町2-85 | 40 | 636,000円 | あり |
| 52 | 今治看護専門学校 | 今治市別宮町7丁目3-2 | 80 | 480,000円 | あり |
| 51 | 四国中央医療福祉総合学院 | 四国中央市中之庄町1684-3 | 40 | 600,000円 | あり |
| 51 | 河原医療大学校 | 松山市花園町3-6 | 40 | 620,000円 | あり |
| 50 | 十全看護専門学校 | 新居浜市北新町2-77 | 30 | 480,000円 | あり |
| 49 | 東城看護専門学校 | 新居浜市松原町13-47 | 30 | 480,000円 | あり |
| 49 | 宇和島看護専門学校 | 宇和島市伊吹町甲594-3 | 40 | 450,000円 | あり |
※偏差値は看護系予備校や模擬試験のデータをもとに管理人が独自に算出。専門学校は大学ほど明確な偏差値が出ないため、参考程度としてください。
※年間授業料は授業料部分のみ。入学金・施設費・実習費・教科書代などが別途かかります。
※四国中央医療福祉総合学院は四国中央市内在住者の入学金(150,000円)を市が全額補助。
※今治看護専門学校は社会人入学試験での入学者は入学金免除。
※専門実践教育訓練給付金の指定は宇和島・四国中央・松山看護専門・河原医療大学校・東城の5校。十全・今治は対象外(高等教育修学支援新制度はいずれも対象)。
学費は「授業料だけ」で見ない
表の授業料は年間450,000〜636,000円だが、実際にはここに入学金・施設費・実習費・教科書代が乗る。たとえば松山看護専門学校は授業料636,000円に施設維持費164,000円が加わり、3年間でみると総額はそれなりになる。逆に宇和島看護専門学校は授業料450,000円と県内で最も安く、諸費用を足しても抑えめだ。四国中央医療福祉総合学院は四国中央市民なら入学金がまるごと市の補助で消える。授業料の数字だけ見て決めると後で計算が狂うので、必ず諸費用込みの総額を募集要項で確認すること。
愛媛でおすすめの看護専門学校 TOP3
就職実績・学費・通いやすさを見て3校を選んだ。
1位 今治看護専門学校
2位 四国中央医療福祉総合学院
3位 松山看護専門学校
愛媛の看護専門学校を選ぶポイント
住んでいるエリアで絞る
愛媛は横に長い。東予(新居浜・四国中央・今治)、中予(松山)、南予(宇和島)でだいたい分かれる。新居浜なら十全か東城、松山なら松山看護専門か河原医療大学校、今治なら今治看護専門、宇和島なら宇和島看護専門、四国中央なら四国中央医療福祉総合学院。実習先も就職先も学校のあるエリアの病院になることが多いので、卒業後にどこで働きたいかを先に決めると候補が一気に絞れる。
学費の総額で比べる
授業料が安いのは宇和島看護専門学校(450,000円)と、今治・十全・東城(いずれも480,000円)。松山看護専門(636,000円)・河原医療大学校(620,000円)・四国中央(600,000円)は授業料がやや高い。ただし四国中央市民なら入学金が市の補助でゼロになるし、今治は社会人なら入学金免除、松山看護専門は推薦・特別推薦で入学金が減免される。条件によって順位が入れ替わるので、自分が使える制度を踏まえて計算したい。
准看護師から正看護師を目指すなら
すでに准看護師の人、あるいはこれから准看護師を目指す人は、松山看護専門学校か今治看護専門学校になる。松山看護専門学校は准看護師向けの第2看護学科に加えて准看護師科まである。今治看護専門学校も第二看護学科を持つ。働きながら正看護師を目指すルートを考えているなら、この2校を軸に調べるといい。
専門実践給付金が使えるかどうか
社会人で雇用保険の加入歴が2年以上ある人は、専門実践教育訓練給付金(最大168万円)の対象校かどうかが学費に直結する。指定されているのは宇和島・四国中央・松山看護専門・河原医療大学校・東城の5校。十全と今治は指定外なので、社会人で給付金をあてにしているなら気をつけたい。なお高等教育修学支援新制度(住民税非課税世帯等が対象)は7校とも対象だ。
残る4校の特徴
河原医療大学校(松山市花園町)
学校法人河原学園が運営する医療系の総合校。松山市花園町という松山市駅・大街道に近い立地で、市内通学組には便利だ。看護学科の定員は40名。学生寮・独自の奨学金・病院奨学金があり、専門実践給付金の指定校でもある。就職先は愛媛大学医学部附属病院・愛媛県立中央病院・四国がんセンターなど。総合校なので他の医療系学科の学生と同じ校舎で学ぶ環境になる。資料請求はスタサプから直接できる。
十全看護専門学校(新居浜市北新町)
昭和47年に十全高等看護学院として始まった学校で、母体は十全総合病院。定員30名と小規模だ。授業料は年間480,000円。外国人講師による英会話講義が60時間組まれているのが珍しい。就職先は十全総合病院・住友別子病院・愛媛県立新居浜病院など新居浜エリアの病院が中心。新居浜・東予で働きたい人向け。高等教育修学支援新制度の対象だが、専門実践給付金の指定校ではない点は確認しておきたい。
東城看護専門学校(新居浜市松原町)
昭和33年開校。同じ新居浜市の十全とはエリアが重なる。定員30名の小規模校で、授業料は年間480,000円。遠方の実習施設へは送迎バスが出る。社会人入学生の入学金免除制度があり、独自の奨学金・病院奨学金もある。専門実践給付金の指定校。就職先は新居浜病院・愛媛労災病院・住友別子病院など。新居浜で迷ったら十全とあわせて両方のオープンキャンパスを見て、雰囲気で決めるのがいいと思う。
宇和島看護専門学校(宇和島市伊吹町)
平成7年に正光会を設置主体として開校。南予エリア唯一の看護専門学校だ。授業料450,000円は県内で最も安い。定員40名。就職先は喜多医師会病院・鬼北町立北宇和病院・正光会宇和島病院など南予の病院が中心になる。宇和島・南予は医療人材が不足しがちなエリアなので、地元で働きたい人にとっては貴重な選択肢だ。独自の奨学金あり、専門実践給付金の指定校。松山から宇和島までは特急で1時間20分ほどかかるので、南予以外から通うなら下宿が前提になる。逆に言えば、南予で生まれ育った人がわざわざ松山に出ずに地元で看護師を目指せる唯一の専門学校だ。地域に根ざして働きたいなら、これ以上ない立地だろう。
愛媛の3エリアと看護学校
東予エリア(新居浜・西条・四国中央・今治)
愛媛の東側、瀬戸内海に沿った工業地帯を含むエリア。新居浜には十全と東城の2校、四国中央に四国中央医療福祉総合学院、今治に今治看護専門学校がある。住友グループの企業城下町である新居浜は住友別子病院など企業立病院が強く、十全・東城の卒業生の主な就職先になっている。四国中央市は紙産業の街で、徳島・香川との県境に近い。今治はしまなみ海道の四国側の玄関口で、造船とタオルの街として知られる。東予で生まれ育った人なら、わざわざ松山に出なくても地元で看護師になれる選択肢がそろっている。
中予エリア(松山)
県都・松山を中心とするエリア。松山看護専門学校と河原医療大学校の2校がある。松山市は人口約50万人で四国最大級の都市、愛媛大学医学部附属病院・松山赤十字病院・四国がんセンター・愛媛県立中央病院といった大病院が集まる。実習先・就職先の選択肢がいちばん多いのが松山だ。看護大学(聖カタリナ大学・人間環境大学)も松山市内にあるので、大学と専門学校を併願して比較検討する受験生も多い。都市部で学びたい・働きたいなら中予の2校が候補になる。
南予エリア(宇和島・八幡浜・大洲)
愛媛の南西部、リアス式海岸と山がちな地形のエリア。看護専門学校は宇和島看護専門学校の1校のみ。南予は人口減少と高齢化が県内でも特に進んでおり、医療人材の不足が深刻だ。だからこそ地元・南予で看護師として働く人材は本当に重宝される。宇和島看護専門学校の授業料が県内最安なのも、地域に看護師を残したいという事情と無関係ではないだろう。南予出身で地元に貢献したい人にとって、この1校の存在は大きい。
専門学校と大学、どっちを選ぶ?
愛媛には看護大学が4校(愛媛大学・愛媛県立医療技術大学・聖カタリナ大学・人間環境大学)、看護専門学校が7校ある。迷ったときの基本的な考え方を整理しておく。
専門学校のメリットは、3年で資格が取れること、学費が大学より安いこと、地元の医療機関と結びついた実践的な実習が多いことだ。早く働きたい・学費を抑えたい・地元で就職したいなら専門学校が向いている。
大学のメリットは、4年かけてじっくり学べること、保健師課程を選べる学校があること、大卒の学位が得られること、研究や大学院進学の道が開けることだ。保健師も取りたい・将来は管理職や進学を視野に入れたい・大卒の肩書きが欲しいなら大学になる。ただし愛媛の大学は私立2校が年間95万〜100万円と専門学校より学費が高い。国公立2校(愛媛大学・愛媛県立医療技術大学)なら専門学校と学費が近いが、入試の難易度は上がる。自分の優先順位で決めるのがいい。
社会人から愛媛の看護専門学校へ
7校すべてが社会人入試を実施している。学費面では、今治看護専門学校が社会人入試入学者の入学金免除、東城看護専門学校が社会人入学生の入学金免除制度を持つ。雇用保険の加入歴が2年以上ある人は専門実践教育訓練給付金(最大168万円)の対象になり、指定校は宇和島・四国中央・松山看護専門・河原医療大学校・東城の5校だ。たとえば授業料の安い宇和島看護専門学校で給付金を使えば、3年間の学費負担はかなり軽くなる。
愛媛県にも看護師等修学資金貸付制度があり、卒業後に県内の対象施設で一定期間働けば返還が免除される。働きながら准看護師から正看護師を目指すなら、松山看護専門学校か今治看護専門学校の准看護師向け課程が選択肢だ。社会人の学び直しを支える仕組みは整っているので、年齢を理由にあきらめる必要はない。
愛媛の看護師の就職事情
松山市には愛媛大学医学部附属病院・愛媛県立中央病院・松山赤十字病院・四国がんセンターといった大きな病院が集まっていて、専門学校卒でも就職先には困らない。一方、南予(宇和島・八幡浜)や島しょ部は慢性的に看護師が足りていない。地元で働く看護師は地域医療を支える貴重な存在になる。
愛媛は大学が4校、専門学校が7校あって、毎年それなりの数の看護師が育つ。とはいえ高齢化で需要は増え続けているので、就職市場としては当面、看護師に有利な状況が続くとみていい。専門学校卒と大学卒で初任給に多少差が出ることはあるが、現場で求められる力に学歴の差はほとんど関係ない。早く資格を取って働きたいなら専門学校は合理的な選択だ。新居浜の企業立病院、今治の地域病院、松山の大病院、宇和島の地域医療と、エリアごとに就職の色合いが違うのも愛媛の特徴だ。自分がどんな現場で働きたいかをイメージしておくと、学校選びの軸が定まる。
愛媛は離島も抱えている。中島・興居島など松山沖の島々、宇和海の島々では、限られたスタッフで幅広い医療を担う看護師が必要とされている。都市の大病院とは違うやりがいを求める人には、こうした地域・離島医療の道もある。
愛媛の看護専門学校に関するよくある質問
Q. 愛媛で学費がいちばん安い看護専門学校は?
授業料だけなら宇和島看護専門学校の年間450,000円が最安。ただし四国中央医療福祉総合学院は四国中央市内在住なら入学金が市の全額補助でゼロになるし、今治看護専門学校は社会人入試なら入学金が免除される。「自分の条件でいくらになるか」で見ると順位は変わる。住んでいる市の補助制度も含めて計算してほしい。
Q. 松山市内の看護専門学校はどこ?
松山看護専門学校(柳井町)と河原医療大学校(花園町)の2校。河原医療大学校は松山市駅・大街道に近く、市内中心部からアクセスしやすい。松山市内で大学ではなく専門学校で正看護師を目指すなら、この2校を比較することになる。准看護師からのステップアップを考えているなら松山看護専門学校だ。
Q. 社会人でも入りやすい学校は?
7校とも社会人入試を実施している。今治看護専門学校は社会人入試での入学者の入学金を免除、東城看護専門学校も社会人入学生の入学金免除制度がある。学費面で社会人を後押しする制度がある学校は狙い目だ。さらに雇用保険の加入歴が2年以上あれば専門実践給付金(指定5校)も使える。前職の経験は患者対応で活きるので、社会人だからと臆することはない。
Q. 准看護師の資格を持っているけど正看護師になれる?
なれる。松山看護専門学校の第2看護学科、今治看護専門学校の第二看護学科が准看護師から正看護師を目指す課程だ。准看護師として働きながら通えるよう配慮された日程の学校もあるので、勤務先と両立できるか各校に直接確認するといい。職場の病院に奨学金制度があれば、それと組み合わせて学費負担を減らせる場合もある。
Q. 愛媛医療センター付属看護学校はもう募集していない?
していない。愛媛医療センター付属看護学校は少子化や近隣の大学看護学部の開設を背景に、令和7年3月をもって閉校した。令和4年度が最後の学生募集だった。長く愛媛の看護師を育ててきた学校だが、現在は新規の入学はできない。本記事の一覧には含めていない。
Q. 四国中央医療福祉総合学院の入学金補助はどんな制度?
四国中央市内に住んでいる人が入学する場合、入学金150,000円を四国中央市が全額補助する制度だ。市が地元の看護師確保のために設けているもので、四国中央市民にとっては入学時の負担が大きく減る。市外からの入学者は対象外なので、自分が補助を受けられるかは市の要件を確認してほしい。特待生制度・病院奨学金もあるので、学費を抑えたい人には選択肢になる。
Q. 新居浜の十全と東城、どう違う?
どちらも新居浜市の3年制・定員30名の小規模校で、授業料も同じ年間480,000円。違いを挙げると、十全は十全総合病院が母体で英会話講義60時間が特徴、専門実践給付金は対象外。東城は社会人の入学金免除制度があり、専門実践給付金の指定校で、遠方実習への送迎バスがある。社会人で給付金を使いたいなら東城、という分け方ができる。あとは校風や設備の好みなので、両方のオープンキャンパスを見て決めるのが確実だ。
Q. 河原医療大学校と松山看護専門学校、松山ならどっち?
どちらも松山市内の3年制。河原医療大学校は学校法人河原学園の医療系総合校で、花園町の中心部にあり学生寮もある。松山看護専門学校は松山市医師会が設置者で、愛媛大学医学部附属病院・四国がんセンターなど実習先が強力、准看護師からのステップアップ課程も持つ。総合校の環境で学びたいなら河原、医師会立で実習先の手厚さを重視するなら松山看護専門、という見方ができる。授業料は松山看護専門636,000円・河原620,000円とどちらも高めだ。
Q. 専門学校卒でも大きな病院に就職できる?
できる。愛媛大学医学部附属病院・松山赤十字病院・四国がんセンターといった主要病院には、専門学校卒の看護師も多く就職している。採用で学歴より重視されるのは実習での評価や人物面だ。むしろ地元の専門学校はその病院を実習先にしていることが多く、実習を通じて顔を覚えてもらえる分、就職で有利に働くこともある。学校選びの段階で「行きたい病院が実習先に入っているか」を見ておくといい。
まとめ
愛媛の看護専門学校は7校。新居浜・松山に2校ずつ、今治・宇和島・四国中央に1校ずつという分布で、住んでいる場所と働きたいエリアで候補がだいたい決まる。
松山で正看護師を目指すなら松山看護専門学校か河原医療大学校。今治なら今治看護専門学校、宇和島なら宇和島看護専門学校、四国中央なら四国中央医療福祉総合学院、新居浜なら十全か東城。准看護師からのステップアップは松山看護専門か今治看護専門。学費を抑えたいなら宇和島が授業料最安で、四国中央市民や今治の社会人は入学金の優遇がある。
専門学校は3年で資格が取れて学費も大学より軽い。早く現場に出たい人にとっては理にかなった進路だ。気になる学校が見つかったら、まず資料を取り寄せて、オープンキャンパスで実際の空気を見てから決めてほしい。同じ授業料でも校舎の設備や先生の雰囲気はかなり違う。パンフの数字だけではわからないことが、現地に行くと見えてくる。複数校で迷っているなら、まとめて資料請求しておくと比較しやすい。愛媛で看護師を目指すあなたの選択が、いい結果につながることを願っている。
なお、愛媛は瀬戸内の温暖な気候とみかん・鯛めしに代表される豊かな食、人情の厚い土地柄で、学生生活を送る環境としても暮らしやすい。松山の家賃は都市部より安く、生活コストを抑えながら学べるのもありがたいところだ。
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この記事の信頼性について
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- 元 看護専門学校 職員
- 現 看護大学 職員
掲載偏差値について
偏差値については算出方法の違いにより変化いたします。掲載の偏差値は看護系予備校や模擬試験で発表される偏差値を参考に管理人が独自に算出した値です。毎年の各校の受験者数などにより難易度は変わります。偏差値は各校の優劣を示すものではありません。めやす・参考程度としてください。


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